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第7話 『うかりける』 [BLOOD‐C]


本文はネタばれを含みます。ご注意ください。
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戦国最強、登場す。

申し訳ないんですが…はっきり言って「いまいち」。
視聴は続けるつもりですが、
このまま記事を書き続けていても愚痴だらけになりそうなので、
今回限りでBLOOD‐Cの感想はやめようかと思います(苦笑)
う‐ん、ちょっとCLAMPさんの〝癖〟が出すぎちゃったかな。
これじゃあ世界観がめちゃくちゃすぎて、ついていけないよ…。


では、以下レビューです ↓


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「願いを叶えるためには、対価が必要だ」

前回の記事で「福山さんの声聞くと、XXXHOLiCの四月一日を思い出す』と
書かせてもらいましたが……
この犬、ホントに四月一日だった。
な…何を言っているのか分からねーと思うが、私も何をされたのか分からなかった。
昔、誰か(文人?)がミセに来て願い事をしたため、
四月一日は願いを叶えるまで、小夜の側にいることになったらしいです。
犬の姿をしてるのは、願いを叶えるための対価の1つなんだそうな。

まぁ、もう突っ込みどころ満載で、突っ込む気も起きないんですが…
今回『吸血衝動』が起こっていたところを見ると、
その願い事とやらは、『人間になること』なんじゃないかと思われます。
やっぱり小夜は、元々〝古きもの〟もしくは〝古きものの血を持つ者〟
だったんじゃないでしょうか。
毎日飲んでるコーヒーやギモーブには、人間か古きものの血が
混じっているような気がしますね。
っていうか、どう考えても混じってるよね。混じってないわけがない。

村の人間は、小夜を騙して上手い具合に古きもの退治マシーンとして、利用してるのかな。
その黒幕が文人であることは間違いなさそうですが、最終的に何をどうしたいんだろう。
もう、さっぱり分かりませんな…。

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「弱い…弱すぎる……!」

満を持しての、忠勝登場!

まさかこの作品で、ホンダムをお目にかかることになるとは思わなんだ。
八刀流なのは、筆頭への挑戦と考えてよろしいでしょうか?
ネタに走るのは構いませんが、ゴールは見失わないようにしていただきたいところです。

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