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第六話 『脅威の豊臣・毛利同盟!海原を裂く覇の豪拳!!』 [戦国BASARA弐]


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四国では、十一尺巨砲を備えた要塞・富嶽の完成をもって西海の鬼・長曾我元親は、
安芸・厳島の沖合いでの決戦の用意をしていた。
一方、西への道中にあった幸村は、
「将」として信玄より託された役割を果たす目的と、幸村個人の想いの間に揺れる。
二つの相反する想いの前に幸村が下した決断とは……!?


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第五話 『誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!』 [戦国BASARA弐]


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自ら奥州へ出向いた秀吉の更なる猛攻を受けた伊達軍勢。
苛烈な戦いをくぐり抜け、伊達屋敷に戻った政宗は、小十郎の居室へと足を向ける。

そこで想起された過去は、政宗が奥州を統べる前───

多大な犠牲を払った末に勝ちを得た戦・人取橋の戦後のこと。
小十郎の愛刀・黒龍に刻まれた文字に込められた想いを知ったときのことを…。


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第四話 『安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』 [戦国BASARA弐]


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豊臣の野望を打ち砕くため、西を目指す真田幸村と真田隊の兵達。

その道中、かつての織田信長の居城・安土城へと差し掛かった幸村は、
まことしやかに語られる、ある噂を耳にする。

無念の最期を遂げた者たちの魂が、成仏せぬまま、
夜な夜なすすり泣いているというのだ。

去りし日の栄枯盛衰を儚む、その痛ましい声の主を探るべく、
幸村はただ一人廃墟と化した城へと足を踏み入れていく。

だが、そこで幸村を待ち受けていたのは、驚くべき事実であった。

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第三話 『慶次対利家! 手取川に咽ぶゆずれぬ想い!』 [戦国BASARA弐]


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秀吉の所業は前田慶次にとって魔王・織田信長と変わらぬもの。
そんな秀吉の掲げる覇道と、時代の趨勢に慶次は心を曇らせていた。

「戦のない、和やかな生活を皆が送ることができないのは何故か?
人が幸せになってこその天下ではないのか。」

そう、晴れぬ胸の内を謙信に吐露する慶次であったが、
そんな慶次の思いを踏みにじるかの如く告げられる衝撃の事実。

悲痛な思いを抱え、慶次の向かう先とは・・・。

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第二話 『失われた右目 斬り裂かれた竜の背中!』 [戦国BASARA弐]


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強大な軍を組織し、日本を手中に収めんとする豊臣軍。

その破竹の侵攻に危惧を抱く者、また掲げる理想に追従する者───豊臣秀吉の「覇道」が
日ノ本全土を揺るがしていく。

奥州においても、豊臣の潜伏戦略によって周辺国は不穏な動きを見せていた。
まさに奥州の地盤を固めるべき時、片倉小十郎の前に突如、
豊臣の軍師・竹中半兵衛が現れる。

半兵衛は、小十郎に対して思いもよらぬ提案をするのだったが…。

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